深夜2時30分過ぎ、就寝。
午前8時、起床
午前10時20分、苫小牧にて打合せ
午後12時30分、昼食
午後2時30分、苫小牧打合せ終了
午後4時、札幌にて打合せ
午後5時30分、札幌打合せ終了
午後7時、帰宅
今日やることを確認。
メールのチェックと返信。
スタッフへ連絡&指示、お願い。
夕食後、明日の打合せスケジュール及び資料確認。
現在、午後10時40分。
今日やっておくべきことをやり始める。
終わったら寝る。
深夜2時30分過ぎ、就寝。
午前8時、起床
午前10時20分、苫小牧にて打合せ
午後12時30分、昼食
午後2時30分、苫小牧打合せ終了
午後4時、札幌にて打合せ
午後5時30分、札幌打合せ終了
午後7時、帰宅
今日やることを確認。
メールのチェックと返信。
スタッフへ連絡&指示、お願い。
夕食後、明日の打合せスケジュール及び資料確認。
現在、午後10時40分。
今日やっておくべきことをやり始める。
終わったら寝る。
昨年の夏に立ち上げた、某クライアントさんのネットショップの最近の状況を聞いた。
なんと半年で100万円ほど売り上げているらしい。
立ち上げこそ手伝ったけど、その後は店長がコツコツと更新してきた、
言わば「自分で作ったネットショップ」
最初は規模が小さくても良い、そこからの展開の方が重要。
ワタクシが会社を作った時にポリシーとして掲げたものだけど、
まさにそれを実践してくれている。
「ネットショップを立ち上げたい」と話をいただくことは多々あるが、
そういう場合に限って「作ったら売れるよね」的な発想が後を絶たない。
「今時そんな…(笑)」
そう思うかも知れないけど、実際にはそうやって「夢ばかり追う」ケースってのは少なくないのです。
だから、「お金をかけずに手間暇かけずに、たくさん売りたい」っていうワガママな発注が来るんです。
お金をかけないなら、手間をかけましょう。
手間をかけないなら、お金をかけましょう。
少々強引な切り口だけど、それが利用者(消費者)にとっては一番良いから。
ほら、アナタのお店では今までやってきたことでしょう?
なぜネットショップとなると、同じように考えられないのかな。
WEBサイトを作る知識はワタシだけが持っているけど、
モノを売る知識はアナタだって持っているでしょう?
ここ数ヶ月、ワタシが忘れかけていたことを、
改めて思い出させてくれた店長に感謝。
今日、いい事があった。
取引先から信頼されてるんだなって思えることがあった。
すごく嬉しくて、もっと頑張ろうと思った。
今日、ショックなことがあった。
俺なんてまだまだヒヨッ子だなって思えることがあった。
すごく悔しくて、もっと頑張ろうと思った。
どちらも結果は同じだった。
そう思えるってことは、これからもっと成長できるなって証拠だと思った。
新しい目標が出来た感じがした。
ポジティブな人間で良かったと思った。
早いものでもう12月ですね。
2005年も残すところあと1ヶ月。
しみじみ。
こんにゃくちくわ、KANGAROO@寝不足続きのまま忘年会へGO!です。
ども、どもども。
そういう季節なんですよ、師走ってのは。
さて。
ワタクシKANGAROOが、今のお仕事を始めてもうすぐ2年が経つわけですが、色々頭を悩ませることがありんす。
幸い、仕事が無いとか、お金に困った!って話ではないんですけどね。
あなたなら、どうします?
ある建設会社の社長が知り合いに相談を受けました。
「知り合いが家を建てたいって言ってるんだけど、建ててやってくれない?」
もちろん、社長は快諾します。
「でもね、ごめんね、予算は3000万しかないんだよ」
それでも社長は、やりくりは俺に任せろと言わんばかりにその仕事を受けようと思います。
予算が少ないのは仕方の無いこと。
その範囲内で出来うる最高の仕事をするのが社長のポリシーです。
そこで社長は、どんな家にするか、実際にその知り合いに会わせて欲しいと言います。
「いや、それは出来ないんだよね。」
何か事情があるのか、と思いつつも、それなら家族構成やその家に住む人、建てる場所などを教えて欲しいと言います。
「いや、それはともかくさ、予算内で出来る一般的な家族構成の家で良いんだよ」
「まずはその建物の概要や見積もりを出してくれよ」
さて、あなたがその社長なら、どんな家を考えますか?
3000万で家族3人用の家ですか?
それとも、2世帯住宅の家ですか?
はたまた、ワンルームですか?
あなたなら、どうしますか?
おはようございます。
またもや久々のエントリーになっちゃいましたね。
今日も朝から天気が良いです。
ってことで、
こんにゃくちくわ、KANGAROO@忍耐力の勝負な男です。
ども、どもども。
人間とはかくも忍耐が必要なものなのか、そんなことを考えさせられた昨日、色々なことがありました。
昨日は朝からお仕事の関係で某所で写真撮影を行っておりました。
写真撮影とは言ってもプロではないので簡単なものなんですが、それでもなんかセミプロみたいな雰囲気で撮影開始です。
ちなみに、写真に写ってるのはワタシではなく、今回撮影をお願いした某S氏。
ワタシの大学の先輩であり、現在はお仕事でもお世話になっている人です。
そんなS氏の撮影で、お仕事は順調にはかどります。
食べ物の撮影って難しいんですよね。
ホント、プロの技術には驚かされます。
それでも今回はかなり良い写真を撮影できました。
なんだか、プロカメラマンとそのディレクターみたいな雰囲気に若干酔いしれます…。
商品撮影後には、撮影に使用した食材を無駄にしてはいけないというお店側のご好意で、どーっと商品の試食です。
今までに、これほどいっぺんに甘味を食したことは無いってぐらい、一気に食べます。
やっと減ってきたってところで、
「あ。これもありましたんで食べてくださいね」
って次の商品が出てきます。
まるで
わんこ甘味。
でも、これがまた美味いw
甘いものが割と好きなワタクシ、なんだかんだで食べます。
なかなか貴重な体験をさせていただきましたね。
今後のお仕事でも役に立つ勉強が色々出来ました。
しかも甘味付。
こんな仕事ならいつでもウェルカム。
なのにこんなダークな雰囲気。
それはきっと、撮影後に別のお客さんからきた電話でのやり取りのせいだ。
悩み事がまた一つ増えました。
これも修行のうち、がんばるのでござる。